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2013.07.08 Monday

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    柴崎コウの女優活動

    2013.06.21 Friday

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       デビューは1998年に放送された番宣番組『倶楽部6』(TBS)。1999年放送の日本リーバ(現ユニリーバ・ジャパン)の「ポンズ・ダブルホワイト」の「ファンデーションは使ってません」という台詞のCMブレイク
      以後は映画バトル・ロワイアル』や『GO』での演技が評価され、数々のテレビドラマや映画に出演した。特に『GO』での演技は高く評価され、日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞、キネマ旬報ベスト・テン 最優秀助演女優賞をはじめ、その年の映画賞を総なめにし、女優としての地位を確立した。

      主な出演映画代表作は、『バトル・ロワイアル』(2000年)、『GO』(2001年)、『黄泉がえり』(2003年)、『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年)、『メゾン・ド・ヒミコ』(2005年)、『日本沈没』『県庁の星』(2006年)、『どろろ』(2007年)など。

      2008年には、主演作『少林少女』、福山雅治とダブル主演の『容疑者Xの献身』が公開。2010年には人気小説を映画化した『食堂かたつむり』で主演を務めた。

      主な出演ドラマ代表作は『GOOD LUCK!!』(2003年)、『オレンジデイズ』(2004年)、『Dr.コトー診療所』(2003年・2004年・2006年)など。

      いずれも高視聴率を記録した。特に『GOOD LUCK!!』は最高視聴率37%を記録し、柴咲の影響で整備士を志願する女性が急増した。

      2007年に放映された『ガリレオ』も大ヒットし、映画化もされた。

      2010年にはフジテレビ開局50周年記念作品のラストである三谷幸喜脚本の『わが家の歴史』で主演を務めた。

      また気の強い役が多く、両親を亡くしているという設定が多い(『GOOD LUCK!!』、『日本沈没』、『どろろ』など)。

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      2013.07.08 Monday

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